新進芸術家海外研修制度とは

文化庁では、新進芸術家海外研修制度として美術、音楽、舞踊、演劇、映画、舞台美術等、メディア芸術の各分野における新進芸術家の海外の大学や芸術団体、芸術家等への実践的な研修に従事する機会を提供しています。研修期間は、1年、2年、3年、特別(80日間)、短期(20日~40日)及び高校生(350日)の6種類があり、平成29年度末までに、約3,500名が研修をしています。(昭和42年から平成13年度末までは、「芸術家在外研修」事業として実施。)。

過去の採択一覧

過去の採択者一覧は文化庁のWebサイトにてご覧いただけます。
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